奥さんとホテルを別の部屋にした話

とゆうわけで、いきなり疑わしいとんでもないタイトルだが、まぎれも無い事実だ!

長崎旅行編の楽しそうな記事を上げたばかりだが、どうゆうことだ?!

後ほど両夫婦のインタビューも取り上げる運びだ!

 

我がTABLOID社の独自の調査の末、そもそもオカモト家では今はなんとなんと

夫婦、別の部屋にそれぞれ寝ているのだ!!

しかもしかも

まだ結婚暦3年しかたってないとゆうのだーっ!!!

とゆう事実も浮き彫りになってきたのだ!

そんな支柱のオカモト氏に直撃した!

「オカモトくん!!どうして、新婚域なのに奥さんとホテルの部屋別にしたんですか?!!」

『いいでしょー!別にーっ』

「いやいやー、それじゃー皆納得しないんですよ!ちゃんと答えてっ!!」

『わ、わかった、わかったー』

「はいじゃー、3、2、1 どうゾッ!」

『なんだよそれー、カウントダウンされても張り切っていかないよ!』

『ったくー! 僕たち夫婦が別々の部屋で寝てるのは、TABLOIDさんがしっかり調べて

くれてたみたいだからよーく知ってるよな?!』

「まあねー」

『自慢げに言うな! 探偵みたいだな!おたくの会社は!』

『フン! まあいい。』

『では教えてやろうー!』

「わーい^0^」

『おたくらの御察しの通りまだ新婚なのに、毎日すでに別の部屋に寝ている。

理由を聞くと納得するであろう、、

最近まではクイーンサイズのベッドに二人で寝ていたのだ。』

「ベッドでかいんですねー!」

『しかし、』

『オカモトが眠りが浅いせいで、奥さんの寝返り攻撃で

夜中に起こされていたのだ!

そして、最悪なことに、そっから寝れなくなっていたのだ!』

「ありゃー、、、」

『うとうとしだすと、また奥さんが突っ込んでくる!』

『もうこりゃ、ダメだと思い、眠り薬を投与するしか道は残されてなかった。』

「えー!?かわいそー」

『だろー?!』

『なのでなので、別別なのよー^^:』

『わかってくれたー??』

「はいぃ! ホント御察しいたします!」

『よしよし』

『ではキミがしおらしくなっちゃって可愛いいから、もう一つ理由があるんだが教えてやるよ』

「ええ!? ホントです?!」

『うん。 あのさーホテルの部屋のユニットバスの扉の下の隙間わかる?』

「はいはいはい!!」

『ウンコするときさー、あの隙間からウンコの音とか部屋に漏れてる気がしないか?!』

「わかりますわかります!」

『ましてや、音出さないよーに気をつけてるとオシッコも出る気がしない!』

「確かに!あーオシッコ出たーと油断してたら肛門が緊張から解放され、、、」

『Boooooooo———!!!!!』

「やっちゃったー!」

『な? こうゆう事考えながらウンコしたくなくない?』

「ごもっとも!」

二人部屋より個別の部屋を二つ借りた方が2000円ほど高いんだ』

「それなら、別でもいいですねー^^」

『だろー?これで寝返りで起きなくてもいいし!』

「ウンコの時に洗面台の水を出しっぱなしにして

音姫みたいにかき消さなくてもいいですね!」

『そのとーり!』

「これでウィンウィンですねっ」

『ありがとーーー!』

と、最期はなごやかムードのインタビューだった!

なるほど、そうゆうストーリーがあったわけかー!

わからないでもないな!

さて、次なる刺客は奥さまであるが接触できた。

「あ!奥さん、ミーつけた!」

奥さんに 身構える前におそってきた!

『げっ!』

「こんにちは!TABLOID社ですが、ちょっとお時間いいですか?」

『チッ、とっとと済ませてくれるー?!時間がないのよっ』

「は、はいっ では手短に、、、」

「先日、ご夫婦で長崎旅行に行かれたそうですね?

宿泊した際にホテルの部屋が別々にされたそうですが?」

『そうね、確かにそうだけど、、、、だから何?!』

奥さんの体は鉄のかたまりとなり なにものも受け付けない

「あっ! い、いえっ すみません。ど、どうして別々にしたのかなーって^^:」

『そんなことより、こんな記事ホントに載せないでちょうだいねー?!(実話)』

「へっ?!」

『プライベートなことでしょ?!これって!』

「すみません、、、。」

『てことで、記事にするんじゃないよ?!いいなっ!?』

「ひ!ひえーーーーっ!!!逃げろー!」

記者はにげだした!

しかし!

まわりこまれてしまった!!!

『ワタシのかわいい写真だけ載せてよね?!!(実話)』

「あーー、写真うつり、あんまり良くないですもんねー、、、。あ!」

奥さんは おどろきすくみあがっている。

『・・・・・。』

「今だー、逃げろーっ!!!」

記者はさみそうにさっていた

あー、 危なかった!

記事書くのも命がけだぜっ

最後はドラクエのバトル風のインタビューになったが

まとめると、夫婦2人の旅行ではなるべく、別々の部屋を取る事をすすめる!

『次の日はロビーに○時に集合ねー』

とか言っとくと翌日はどんな洋服でくるのかなー

とか付き合った当初のドキドキ感も楽しめるんだよ!

そして、邪魔されずに寝れるので翌日も旅を元気に再開できる!

さらに、ウンコもおもいっきりできるのだ

外出先ではしたくないだろ?

もしウォシュレットがなかたらどーするんだ!?

これでおわかりであろう!

これで皆さんの快適な旅は約束されたも同然だ!!

 

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