熊工好きなオカモトの甲子園までの道のり2019/神具ゲット編その2

前回の続き、、、

 

そう!袋に入っていた神からの授かり熊工グッズとは、、、

まず取り出したのは『手ぬぐい』だ。

6年前に夏の甲子園記念すべく20回目の熊本県代表代表として出場した時の記念手ぬぐいが入っていた!もちろん未開封のまま6年前の空気も同封されていたレア物だ!

ただし、今となっては希少度が下がってしまった。

なぜならば、オカモトの妻が手ぬぐいに、なんて書いてあるのか見たいとゆうことで開けてしまったのだ!

開けないで取っておくつもりだったが、開けてしまっては仕方がないので甲子園に持って行った。

おかげで炎天下では汗をぬぐうのに大活躍した。

 

続いて、『ブルーの半袖シャツ』を紹介する。

左肩に熊工と銀色の刺繍が施されている。

ボタンダウンで胸元までしか開かないのにボタンの間隔が狭くて4つもあるのでボタンだらけでセンス的にはイマイチだが『熊工』と書いてあるだけで文句はない。

これはその当時先生がご勤務している時に運動会の時に着る用に配布されたものらしい。

男性のお客様で熊工卒の方がいらっしゃるのだがそのシャツを着て見せたら、なんか見覚えがあるとゆう!!

 

最後に紹介するのはその中でも1番の希少価値の高いものだ。

なんと6年前に甲子園に出場が決まってから応援と生徒の引率も兼ねて、先生たちだけで作ったと言われている『熊工キャップ』だ!

注目すべきは『熊工』の文字が野球部が所有している伝統的な書体で刺繍がしてあるとゆう点だ!

野球部員や保護者やOBがかぶっている帽子の文字はなんて書いてあるかわからないが『K』の花文字らしい。

ちなみに佐賀北高校も同じ文字を使っているから一緒みたいだ。

なので『熊工』と書いてある帽子は大変珍しく全く他の人と一緒にならないから嬉しい!!

 

とゆうわけで、お客様のおけげで神グッズの品々を授かって熊工の愛校心がだんだん芽生えて行くオカモトであった、、、、

 

次回からはオカモトの機動力が存分に発揮されていくお話〜^0^/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です