熊工好きなオカモトの甲子園までの道のり2019/再び熊工へ〜その7

前回の続き、、、、、

 

野球部員と思ったらビックリ箱だった応援団の1年生くん(彼にもビックリさせたかな?)と遭遇したがなんとか逃げ出して、野球場へ急ぐ。

野球場へ命からがらたどり着くと、球場では数人がバットを振って練習していた。

ん?

またもや、ボウズのグループが現れた!

今回は『熊工』と書かれた野球のバックを全員かついでいたので本物らしい!

コマンド→話す

『すみません!甲子園に行ったレギュラーの曲を順番に教えてください。』

いったん間があって、グループで、

「お前教えろよ」「え!?(俺?)」

しっかり聞こえないが、みたいな会話があってたみたいだった。

一番右端の男の子が代表してオカモトと接することになったらしい。

『1番バッターから教えてよ?』

「新サンライズです(チャンス曲)」

他の連中「なんでだよっ!!!」

みんなから突っ込まれていたが、これはオカモトでも間違っていたのはわかった。

熊工の1番バッターの曲はスローダウンって曲って決まっているからな。

ユーチューブで予習済みだよ!

てか、一番がバッターに立つだけでチャンスってどんだけすげーんだ!?^^

オカモトに面食らって頭の整理がつかなかったのだろう。

あとは落ち着いたみたいで、1〜9番までと代打とか控えの選手の曲も教えてもらった。

『はい、じゃあ、、写真とるよー?はいポーズ!!』

↑最後はみんなカワイイ顔して接してくれたよ。

仲良し1年生軍団、オカモトにかまってくれてありがとう^0^

なんかホッコリした気分で熊工を下校する、、、、、

 

 

つづく、、、、、

 

 

 

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